趙雲カッコヨスギ。呂布が小栗旬さんに見えてしまう

三国志 three Kingdoms
週末にひたすら三国志のDVDを見まくった為、武将気分なママチャリです。
こんばんは
昨年末から分割でちまちま見ていたのですが、なかなか先に進まないので、一気に見ることにし、ようやく全95話のうち47話まで進みました。。。まだ半分あるという幸せ。。

色んな三国志がありますが、この三国志 three Kingdoms には、ドはまりです。
三国志といえば、横山光輝さんの漫画が有名かと思いますが、若干、顔や名前がこんがらがってくるので、途中で何度か挫折しがちです。
漫画は漫画で大変面白いのですが、初見の人は、漫画よりも、この全95話の実写版のドラマの方がわかりやすいかもしれません。
入門として最高なんじゃないでしょうか。
久々です。こんなにはまったの。
三国志 three Kingdoms
とにかく、みんなイケメン。カッコイイ!!
白馬の王子様、趙雲カッコヨスギ。
呂布が横山光輝さんの漫画の呂布のイメージとは違う、スラッとしたカッコよさで、小栗旬さんに見えてしまい仕方なかったです。
三国志 three Kingdoms
単純な性格なので、こういう熱い人間ドラマを見ると、気持ちが高ぶり、まだまだ上を。成長を。強く強く。と、自分を鼓舞してしまいます。ただ、自分の中のテンションで周りと話をすると、暴走してしまうので、抑えなきゃいけません。

三国志に限らず、テレビ番組等でも、よくメモを取りながら見ることがあります。
というわけで、早速メモした言葉。

「強気にへつらい弱気をいたぶる腰抜けめ!」

(若干、ドラマの中のニュアンスとは違うのですが、、)
シビレル言葉だ。
こんなセリフ、言ってみたい。

え?いつ、どんなタイミングでこのセリフを言うのかって?

そりゃぁ、 弱気をいたぶる腰抜け に出会ったときさ!

でも、そんな奴、身近な周りにはいないなぁ。。

三国志 Three Kingdoms オフィシャルブログはこちら
http://blog.livedoor.jp/sangokushi_tv/

今日のヨメからの一言。