10年に一度書き換える自分の生き方の指針となる言葉探し。

20代 自分の中で軸として持っていたことば。

竜驤虎視(りゅうじょうこし)

竜のように駆け上がり、虎のように周りを見渡す。

という意味で解釈し、常に意識していました。

10年スパンでひとつの言葉を意識して持つ。
という自分ルールがあるので、
20代はこの言葉を意識して、
まずは上に駆け上がってから世の中や世間を見れるように突き進みました。

生き方の指針になる言葉として。「軸」として。

20代はこの言葉でよかった。
竜のようにがむしゃらに駆け上がって、
息が切れるようなヘトヘトになってでも上から景色を眺める。
そんな若さを前面に出してもOKな10年間だったと思います。
ピース
で、30代に突入している現在(いま)。
この先の10年。意識する言葉ってなにが一番自分にピッタリくるだろう?
って日々アンテナを張り巡らせています。

経営者として。男として。
夫として。人として。

この10年をどう生きたいか。
10年に一度書き換える自分の生き方の指針となる言葉探し。

みなさんも是非やってみてください^^