カメラマンとして。写真撮影

七五三
年に数回しかやらないカメラマンとして、友人の七五三撮影に行ってきました。
コロナ禍ということもあるので、人との距離や声掛けに気を付けながら撮影。
本当はもっと近づいたり大笑いしながら撮影したかったけど、
どうしてもソーシャルディスタンスや飛沫ということが頭によぎってしまいます。
目に見えないコロナが、レンズに映る思い出にまで影響を及ぼすのはとても解せない。